MONA、あぁ悔しい・・・

投資生活@田舎です。

本ブログをご覧の投資家の方も、同じかとは思いますが・・・、

人間、10万円損するより、10万円儲け損ねたときの方がな何倍も悔しいのです。

それが、1日の差、しかも買いタイミングを待ってた銘柄がいつのまにか何倍にもなっていたら・・・、(´;ω;`)ウゥゥ。

MONA、MONA、MONA

あぁ、MONA、MONA、MONA

 

 

 

これはMONA/円の1時間足チャートです、すごい、凄すぎる、そして日本国内が主戦場です。

MONAは2CHで産まれた国産の仮想通貨です、そして国内で決済手段として流通しています。

今回何故、そこまで悔しいか・・・、私の馬鹿さ加減、愚かさは以下のとおり。

①10/1の記事で「日本国内の仮想通貨取引所の登録会社が発表(金融庁のHP掲載PDFはこちら)されました。」と投稿してますが、リンク先のPDFを見ると「MONA]を新たに取引する会社が、本家(一番最初に取り扱っているZaif)以外に3社、計4社で取り扱うことが載ってます。各取引所がいつから取引できるようになっていたのか調べておらず申し訳ないのですが、着実に拡がりつつあることが分かります。

②①の増加した3社のうち、1社”bitbank”はへは口座を開設済(かつてLTCを取引できる初の国内取引所で、口座を開設したものの取引量が少なすぎて以後放置)であったこと、また私がETHを購入している国内最大の”bitFlyer”では取引ではないものの、MONAの販売を開始していたこと。しかも”bitFlyer”へは、いつ急に投資したくなってもすぐ行動できるように日本円を一定額プール中でした。

③①で本家と表現した”Zaif”は、私がXEMを購入している国内取引所ですが、実は・・・

過去に私はMONAを3.3円で買い、4.7円で全部売却しています、その後1ヶ月もしないうちに20円まで上昇し、この時も何故、他の主要3通貨のようにガチホールドしなかったのか? できなかったのか? 悔し涙に暮れていたのでした。その苦い経験があったにもかかわらず、また同じ思いをしてしまうとは・・・。

国内で主要通貨以外を販売ではなく取引で買ったのは、このMONAとPEPEだけです。

そしてこのPEPE、マイナーではありますが、

0.52円で買い、2円で全部売却しており、その後数日で3.79円まで上昇しています。Zaifで2回続けて悔しい思いをしたのでした、まさに「売れば上がる、買えば下がる」、そんな言葉を口にしてしまう気持ちでした。

話をMONAに戻しますと10月6日に初動があり、52円から一気に60円の高値を記録してもみ合いが続いていたため、買い場待ちにしていたら翌日の夜にはもう出発してたのでした。

それでも7日夜に追いかけていたら・・・、65円前後で買えてます。でも「たら、れば」は禁句ですよね、┐(´∀`)┌ヤレヤレ。


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さて、愚痴はこれくらいにしまして・・・。

まだまだ、目の前にはたくさんのチャンスが転がっていることが今日のMONA祭りで証明されました。

税金で半分持っていかれても、1日で数倍になれば関係ないですよね?

 

でもそんなに美味しい話は、そうそう転がってません、それでも3ヶ月に1件でもチャンスが回ってくれば・・・

そう思って、チャンスをじっと待つ、耐える投資家になろうと投資スタイルの変更にチャレンジ中なのでした。

 

投資は自己責任です。

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