3連休・・・、盛り上がらなかったですね、(;^_^A

投資生活@田舎です。

平昌オリンピック、早くメダル見たいですね!

BTC、早く100万(日本人から見た節目)、超えて欲しいですね、(;^_^A

 

韓国の資金はオリンピック観戦で停滞しているのでしょうか?

いや、XRP(リップル)にご執心のようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在のXRPマーケットですが、ご覧のとおり3位までで67%を占め全て韓国通貨ペアです。

韓国のBTC投機熱は冷めていないようです、取り締まりは厳しくなっても、市場の健全性が増せば

問題ないですから。(今までは本人確認とか無かったみたいですから・・・)

 

そしてXRP取引高5位にはなんと、Bitbank(国内取引所)がランクインしています。

SBIVCの登場が遅いので・・・、それまでは国内のXRP受け皿になっているものと思われます。

海外取引所に保管も怖いし、ウオレットも紛失や故障が怖いし・・・、な感じでしょうか?

 

日本はどうでしょうか、コインチェック騒動解決まであと一息・・・、┐(´∀`)┌ヤレヤレ

BTCが値を戻してくれば(せめて150万)、XRPふくむアルトコイン全体の勢いも増して

くるものと思われます。(200万は行き過ぎでしたから、(;^_^A、 さすがに・・・)

 

仮想通貨市場全体を見てみると面白いことが分かります、本ブログを始めて2ヶ月足らずの頃、

BTCは市場の中心でした。↓は昨年8月26日投稿記事のチャートです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビットコインんは市場全体の45.9%を占めていました。

 

さて・・・、今はどうでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんと、BTCシェアは34.4%です。(一時期は50%ラインが目安でしたが・・・)

そして順位をご覧ください、4強は変わらず、そして躍進しているのがETHとXRPです。

ETHはBTCの半分以上あり、いずれ市場の1/4を占めるのではないでしょうか?

次に、XRP、もちろん、その次にはBCH、\(^_^)/

BCHは取引の基軸通貨を目指し、決済分野でもアフリカなどBTC普及が遅れている地域から

普及が始まっているようです。

基軸通貨の分散は好ましい状況であり、BTCは仮想通貨市場の指標として今後も生き残ると

私は思ってます。

 


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最近の保有アルトコインですが、

今後もずっと主要PF=BCH、ETH、XRP(CC・・・、(´;ω;`)ウゥゥ)

当面の準主要PF  =QASH、CAPP、CND、XP

あとは、放置コインが幾つか・・・、(;^_^A

 

投資は自己責任です。

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