仮想通貨のめりこみアプリのご紹介③(CryptoCurrency)

投資生活@田舎です。

 当面今回で、最後のご紹介になります。いや、新しい日本製アプリに期待です!

 

もっとフレンドリーなアプリ(特に日本語対応)が出てくればご紹介したいと思います。どなたか開発してくれないものでしょうか?

 

 

このアプリ「CryptoCurrency」ですが、こちらも「iOS版」「Android版」がありどちらも無料で利用出来ます。

うーん、ごめんなさい。正直使い切れてないです。

 


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でも、異なる期間のチャートを一括表示できるのはメリットに感じました。上の画面でチャートを見たい通貨をタップすると下の画面に移動します。

 

上から順位に、1h、24h、30D、1y の順に表示されてるのが分かるかと思います。

 

過去1年間(一番下)のチャートを見ると、やはりビットコインの上昇、半端ないですよね? いつまで続くのか不安と期待でいっぱいです。

 

ビットコインは仮想通貨の世界においては、現実通貨の世界における「米ドル」です。米ドルの崩壊は世界経済の崩壊を意味しますが、ビットコインも崩壊すれば仮想通貨の世界は、瞬間的には大暴落することでしょう。

ただ別な通貨も指数関数的に成長してきており、ビットコインの仮想通貨市場における占有率は低下しつつあります。実際、ビットコインが下がれば別な通貨が上昇している現象が起きています。今のところは、イーサリアムがそうですね。

でも当面は、ビットコインが中心に変わりはありません。 また第二第三のビットコインと合わせ、仮想通貨市場は法定通貨市場が無視できないまでの規模になるのではないでしょうか。

どこの支配下にもおかれていないビットコイン、「米ドル」におけるFRBのような存在(中央組織)はありません。どんな世界が待ち受けているのでしょうか?

遠い未来の話ではないと思います、とにかく成長スピードが速い・・・、私には半年先(年末)の状況さえ想像できないです。

ブロックチェーン技術を使えば、今までは複雑なシステムが必要だったものが、世界規模で簡単に実現出来てしまう、かもしれない。そんな夢の技術が現実世界で使えるようになるのに、そう時間はかからないでしょう。

そんな可能性に今、世界中の開発者、投資家が群がっているのではないでしょうか? そして、一番最初に普及してしまえば先行者利益はとてつもないものになるはずです。

競争は激しいでしょうけど、世界中で政府を巻き込みながらの激しい利権争いがもう始まっているようにさえ感じます。

でも私の投資はマイペースでいきたいと思います。

投資は自己責任です。

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