今回が底でないと厳しいですね・・・、BTC

投資生活@田舎です。

昨日も投稿しましたが、いったいいつになれば大底になるのでしょうか、(´;ω;`)ウゥゥ

 

下は、過去半年のBTC_USD 日足チャートです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

考えないようにしていたのですが、今年の冬2月に付けた大底ラインがやはり、節目でもあり、

反発の目安だったのかもしれません。

今回ここで反発すれば、綺麗なW底を形成して大きな転換を迎えるはずなのですが・・・

 

もう考えないようにしておきます、(;^_^A

次の節目は・・・(見ないように)

 

BTCに依存しない、別な基軸通貨での取引ペアの拡大が進めば、BTCの大口動向に左右

されなくて済むようになります。

 

BTCが主役交代になる日も近いような気もしてきました。

BTC自体は、私達の生活へインパクトを与えるような、アプリケーションを提供している

わけではありませんから・・・。

 

昨日も取引所トークンに触れましたが、取引所で扱っている取引ペアは各取引所で異なります。

そして老舗の取引所は、当然ですが過去に上場した膨大なアルトコインを扱っており、それが

重荷になってきます。

 

実際、昨年度前半くらいまで大人気でした、BITTREXはいくつかのアルトコインの

取り扱いを中止にしました。

 

理由は、出来高が少なくなってきている、とか種々の要因がありそうですが、顧客が増え、

出来高が増え、セキュリティ対策をしっかりとっていくと、サーバーの構築・維持は

相当大きな負担になりますので、不人気だったり問題がありそうなアルトコインは取り扱いを

止めたいはずです。

 

最近運用を開始した、新興取引所は最初から、将来を考えた戦略的なアルトコインに種類を絞り、

世界中から顧客を集めるために、高収益である取引所の手数料の大半を取引所発行のトークン

所有者に分配する、という集客戦略をとっています。

 

何日か前に紹介しました、FT(FCoin取引所発行のトークン)ですが、大きく(1/3程度まで)

調整したのち、大きく反発しています。

 

取引所運営側が、FTの魅力を高めるため、リアルタイムに戦略を変更し、即実行できている

からです。(トークン所有者への分配の率や期間修正、運営側のロックアップとか・・・)

下は上場以降のFT、4h足チャートです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

収益分配が価値のトークンですので、価格変動は少ない、長期的に安定した価格になるのが

理想です、 あれ・・・、まるでドル円の世界ですね、金利は月とスッポンですが。

 

非常に魅力的な取引所のようなので、私も参加中です。

長期目線で、安定した配当が得られることに期待したいです。

 

投資は自己責任です。

<Sponsered Link>



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください